ホーム > 事業概要 > 物流ソリューション > サービス別ソリューション > 納品代行 > 事例紹介:データセンター納品代行

事例紹介:データセンター納品代行

データ処理センターへのプリント用紙の納品代行業務を受託しました。

お客さまの困りごと

  • 印刷会社ごとに納品されるため荷受けの回数が多くなり、入庫作業に手間がかかる
  • 品番表示などの形状がまちまちのため、検品を確実にしたい
  • 東京から半日かかる場所のため納品コストがかさみ、製品の価格が高くなっている

提案内容

データセンターの納品の前日までに、各印刷会社より八光社物流センターに入庫。
検品後、データセンターに一括して納品を行う。

メリット

  • データセンター側は、入庫作業が月1回になったことで受入スケジュールを立てやすくなった。
  • 受入回数が減ったことで、セキュリティが向上した。
  • 入荷検品がすんでいるので、見落としがなくなった。
  • 各印刷会社は、都内への納品ですむようになり、納品にかかるコストが抑えられた。
  • データセンターでの過剰在庫がなくなった。